【競輪】5月デビュー予定127期5人が秩序違反行動で即帰郷と再受講処分 7月末まで自粛欠場

5月にデビューする競輪127期の十文字悠真(福島)、角田吏(福島)、辺見竜馬(福島)、西本健三郎(茨城)、関口朗斗(群馬)の5人が新人選手教育研修で秩序違反行動をとり、日本競輪選手会は即帰郷と再受講処分を下した。

当該選手は謝罪と反省の意を示すため5月1日から7月31日まで3カ月間の自粛欠場となった。