<尼崎ボート>◇5日目◇6日
高野哲史が準優10Rを危なげなく逃げ切って、優出一番乗りを決めた。
優出2着だったGWの六甲賞に続くファイナル進出となった。
24年5月以来の5度目の地元Vへ「1枠ではないので、そこまで意識はしてないです。チャンスがあれば、ですね」とニヤリ。
優勝戦は3枠から、軽快なレース足を武器に、内枠勢の隙を突くVをうかがう。
高野哲史(2025年5月7日撮影)
<尼崎ボート>◇5日目◇6日
高野哲史が準優10Rを危なげなく逃げ切って、優出一番乗りを決めた。
優出2着だったGWの六甲賞に続くファイナル進出となった。
24年5月以来の5度目の地元Vへ「1枠ではないので、そこまで意識はしてないです。チャンスがあれば、ですね」とニヤリ。
優勝戦は3枠から、軽快なレース足を武器に、内枠勢の隙を突くVをうかがう。