【ボートレース】勝浦真帆は悔しい逆転負けをばねにして、準優勝負駆けに挑む/芦屋G3

勝浦真帆が2走17点の準優勝負駆けに挑む

<芦屋ボート>◇3日目◇17日

勝浦真帆(29=岡山)が、2走17点条件の準優勝負駆けに挑む。

3日目は5枠で臨んだ12R1回走り。5コースからまくって先頭を走っていた。しかし、最終マークターン後に清水愛海に抜かれて悔しい2着となった。「2日目より足は良くなっていたんですけどね…。回り足とか乗りやすさとか、だいぶ良くなっていた。」と唇をかみしめた。

4日目は1枠4Rと、4枠10Rの2回走り。予選通過へ全力を尽くす。