【ボートレース】長谷川晴哉は乗り心地を煮詰め「いい方向に行ってる」予選ラストへ好感触/桐生

操縦性の調整を進めて2着に入った長谷川晴哉

長谷川晴哉が調整を進めた。4Rは事故艇を回避しながら2着に入った。

「ターン出口の感じは良くなりました。展示タイムが出てる人はいますが、レースになると伸びがいいですね。初動で少し跳ねるけど、調整はいい方向に行ってると思います」。

伸びを付けてから乗り心地を煮詰める調整は順調。予選ラストの4日目5Rは4枠から自在に攻め立てる。