【ボートレース】初日3、1着の羽野直也が気分良く2日目DRへ「幅の取り方とか合ってる」芦屋G1 [2026年01月12日18時20分] 7R、勝利した4831羽野直也(右)は4848仲谷颯仁と笑顔で話す(撮影・岩下翔太) <芦屋ボート:全日本王座決定戦>◇G1◇初日◇12日 羽野直也(30=福岡)は初日を3、1着にまとめ、流れよく2日目アシ夢ドリームに向かう。初日7Rは3コースから軽快なターンでまくり差し、イン浜野谷憲吾を撃破した。駆る12号機には中堅レベルのジャッジだが、「地元なので幅の取り方とかが合っているんだと思う。見えない部分でプラスがあると思う」。2日目12Rは外枠を克服して上位進出を目指す。 続きを読む