【ボートレース】浜田亜理沙がDR1枠「一生懸命走ってきたから出ることができた」/鳴門PG1

浜田亜理沙(2026年2月23日撮影)

<鳴門ボート:スピードクイーンメモリアル>◇PG1◇前検日◇23日

浜田亜理沙(37=埼玉)が、12R初日ドリーム1枠に陣取る。常滑1位枠で今節出場権を確保。他にも戸田、からつでトップタイムをマークし、さらに各場でのタイム5位以内が複数あったことから、選考順位1位に輝いた。

「一生懸命走ってきたから、この大会に出ることができた。鳴門は特に印象はないけど、苦手意識も持っていない」。男女混合G1が続いており、これが今年最初の女子戦。まずはインからきっちり逃げたい。