【ボートレース】内山七海「乗りやすささえ来れば戦えるけど」内枠2走で勝負駆け/常滑

内山七海(2026年9月撮影)

<常滑ボート:ヴィーナスシリーズ>◇3日目◇14日

内山七海(29=福岡)はここまで2着2本、4着1本、6着2本と煮え切らない一節を過ごしている。駆る60号機も「全体的に足りない。乗りやすささえ来れば戦えるけど…。乗り心地中心で」と、成績通りの動きのようだ。

得点率は23位タイで、4日目は準優勝負駆けとなる。調整を合わせて1R1枠と11R2枠の内枠2走で、15点のノルマに挑む。