日本サッカー協会は24日、W杯アジア最終予選のオーストラリア戦(31日、埼玉スタジアム)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に臨む日本代表を発表した。
FW本田圭佑(31=パチューカ)は右ふくらはぎ肉離れが癒え、パチューカでデビュー弾を決め選出。25日にアウェーでティファナ戦を戦い、帰国し代表に合流する見込みだ。「オーストラリアの方が若干、下馬評的に立場は上かなというところ。それを覆して、勝利を収めたいなと思います」と話している。
本田圭佑(17年7月18日撮影)
日本サッカー協会は24日、W杯アジア最終予選のオーストラリア戦(31日、埼玉スタジアム)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に臨む日本代表を発表した。
FW本田圭佑(31=パチューカ)は右ふくらはぎ肉離れが癒え、パチューカでデビュー弾を決め選出。25日にアウェーでティファナ戦を戦い、帰国し代表に合流する見込みだ。「オーストラリアの方が若干、下馬評的に立場は上かなというところ。それを覆して、勝利を収めたいなと思います」と話している。