サッカー日本代表が26日、東京近郊で来年1月5日開幕のアジア杯(UAE)に向けた合宿をスタートした。
川崎フロンターレに内定している筑波大MF三笘と順大FW旗手、今夏のアジア大会で活躍した法大FW上田ら6人がトレーニングパートナーとして国内合宿に参加した。今月の大学選手権で左肩を負傷した上田は「けがをしてでも、やるべきチャンス。緊張感もあるし今後に生かせるように、しがみついていきたい」と話した。
法大・上田(18年12月22日撮影)
サッカー日本代表が26日、東京近郊で来年1月5日開幕のアジア杯(UAE)に向けた合宿をスタートした。
川崎フロンターレに内定している筑波大MF三笘と順大FW旗手、今夏のアジア大会で活躍した法大FW上田ら6人がトレーニングパートナーとして国内合宿に参加した。今月の大学選手権で左肩を負傷した上田は「けがをしてでも、やるべきチャンス。緊張感もあるし今後に生かせるように、しがみついていきたい」と話した。