日本代表MF中島翔哉はトリニダード・トバゴ戦で最多7本のシュートを放ちながら、無得点に終わった試合を猛烈に悔やんだ。
「チャレンジできたのは良かったが、0-0は悔しかった。個人的にシュートの部分は反省している」。森保ジャパンの攻撃の核を担う1人として自覚は十分。それだけに悔しさがにじみ出た。
並んでランニングする畠中(左)と中島(撮影・河野匠)
日本代表MF中島翔哉はトリニダード・トバゴ戦で最多7本のシュートを放ちながら、無得点に終わった試合を猛烈に悔やんだ。
「チャレンジできたのは良かったが、0-0は悔しかった。個人的にシュートの部分は反省している」。森保ジャパンの攻撃の核を担う1人として自覚は十分。それだけに悔しさがにじみ出た。