U-22代表の守護神GK大迫敬介が、6月の南米選手権に続いてA代表入りした。
「韓国とかは特に球際の強さがある。自分がそこに立つことでいい経験になればいい」と、アジアの強豪との対戦を心待ちにした。来年1月のU-23アジア選手権の代表入りも確実なだけに、12月はオフの確保も困難を極めそうだ。
練習後、取材に応じる広島GK大迫敬介(撮影・横田和幸)
U-22代表の守護神GK大迫敬介が、6月の南米選手権に続いてA代表入りした。
「韓国とかは特に球際の強さがある。自分がそこに立つことでいい経験になればいい」と、アジアの強豪との対戦を心待ちにした。来年1月のU-23アジア選手権の代表入りも確実なだけに、12月はオフの確保も困難を極めそうだ。