<キリンチャレンジ杯:日本-エルサルバドル>◇15日◇豊田スタジアム
日本の一方的な展開となり、前半で4-0と事実上、勝負がついてしまったような試合の中で、「大迫半端ない」のフレーズがSNS上で散見される。
GK大迫敬介が、数少ないピンチで横っ跳びの好セーブをみせた場面に、「やっと映った」など“登場”を喜ぶ声とともに、素晴らしいプレーを意味すると思われる「大迫半端ない」の書き込みがあった。
元日本代表FW大迫勇也を褒めたたえるフレーズだが、同姓だけに活用法としては、ピッタリで、知らぬ間に受け継がれているようだ。