【日本代表】最高点はGK大迫で6・21点 最低点は長友佑都 米国戦採点

日本対米国 後半、シュートをセーブするGK大迫(2025年9月9日撮影)

日本代表の米国戦後にニッカンスポーツコムで募集した「森保日本読者採点」で、最高点はGK大迫で6・21点。0-2の状況でも集中力を切らさず、好セーブを連発したことが評価された。一方、選手の最低点はゲーム主将で先発したDF長友で3・32点だった。