23年女子W杯に過去最多の9カ国が立候補

国際サッカー連盟(FIFA)は17日、日本が立候補している23年女子ワールドカップの招致について、過去最多となる9カ国の協会からの正式立候補を確認したと発表した。

日本のほかはアルゼンチン、オーストラリア、ボリビア、ブラジル、コロンビア、韓国、ニュージーランド、南アフリカ。韓国は北朝鮮との共催に関心を示している。