審判員対象のPCR検査、116件すべて陰性を発表

Jリーグは14日、担当審判員を対象とした新型コロナウイルス感染症に関する第4回Jリーグ公式検査結果および医師による診断結果を発表し、検査総数116件全てが陰性だったことを明かした。

8月8日から同10日にかけてPCR検査の検体採取を実施。検査結果は14日時点のものとしている。