大宮和田が右足リスフラン靱帯を手術 全治3カ月 [2016年9月8日19時26分] 大宮DF和田拓也(写真は2016年4月10日) 大宮は8日、DF和田拓也(26)が右足リスフラン靱帯(じんたい)損傷の手術を受け、全治3カ月と診断されたと発表した。 4日のルヴァン杯準々決勝第2戦、横浜戦で負傷した。 手倉森誠氏が代表コーチ復帰「台風の目になれれば」[9/8 21:48] 川崎F田坂が人生初のCBで先発か「新しい感覚」[9/8 20:04] G大阪DFオA代表デビュー「最高と最悪の経験」[9/8 19:52]