仙台新加入MF飯尾が左右の足首手術 全治8週間

長崎時代の仙台MF飯尾竜太朗(18年4月11日撮影)

ベガルタ仙台は25日、長崎から新加入のMF飯尾竜太朗(28)が左右の足首を手術したと発表した。

宮崎キャンプ中に古傷(骨にできたとげが他の骨に接触し痛みが生じるインピジメント症候群)が再発したため、18日に仙台市内の病院で手術を行った。全治8週間の見込み。