J1のガンバ大阪は15日、ウズベキスタンで行われていたACLから帰国した選手2人、スタッフ2人が新型コロナウイルス感染の陽性判断を受けたと発表した。
クラブによるとチームは帰国時はチャーター便を利用しており、空港到着後も専用車両で移動しており、一般乗客との接触はない。帰国後も宿泊場所と練習場以外の外出禁止という隔離措置を受けている。
その他の選手とスタッフは全員陰性で保健所から濃厚接触者なしとの見解を得ており、17日のJ1リーグ、アビスパ福岡戦は、当該陽性者を除いて開催する。
J1のガンバ大阪は15日、ウズベキスタンで行われていたACLから帰国した選手2人、スタッフ2人が新型コロナウイルス感染の陽性判断を受けたと発表した。
クラブによるとチームは帰国時はチャーター便を利用しており、空港到着後も専用車両で移動しており、一般乗客との接触はない。帰国後も宿泊場所と練習場以外の外出禁止という隔離措置を受けている。
その他の選手とスタッフは全員陰性で保健所から濃厚接触者なしとの見解を得ており、17日のJ1リーグ、アビスパ福岡戦は、当該陽性者を除いて開催する。