Fリーグ北海道の小野寺隆彦GMが今シーズン限りで退任 発足時から監督、20年からはGM専念

監督当時の小野寺隆彦GM(2016年4月17日撮影)

Fリーグ1部エスポラーダ北海道は6日、小野寺隆彦GM(47)が21-22年シーズン限りで退任すると発表した。

同GMは08年のチーム発足(当時、北海道フットサルクラブ)時から監督を務め、09年~19年まではエスポラーダ北海道GM兼監督、20年からはGMに専念し、チームを支えてきた。