J1名古屋グランパスは29日、GKランゲラック(33)が右腓腹(ひふく)筋肉離れで治療期間が4~6週間と診断されたことを発表した。
28日広島戦の前半9分に相手FKをセーブしようとした際に負傷し、途中交代していた。
絶対的守護神の離脱は、チームにとっても痛手になりそうだ。
GKランゲラック(2013年5月29日)
J1名古屋グランパスは29日、GKランゲラック(33)が右腓腹(ひふく)筋肉離れで治療期間が4~6週間と診断されたことを発表した。
28日広島戦の前半9分に相手FKをセーブしようとした際に負傷し、途中交代していた。
絶対的守護神の離脱は、チームにとっても痛手になりそうだ。