<明治安田生命J1:東京1-2C大阪>◇第8節◇15日◇味スタ
セレッソ大阪小菊昭雄監督が、今季から試している4-3-3システムがはまっての勝利を喜んだ。
「新たなチャレンジが攻守にわたっていい形で出た。これからトップ5、トップ3、優勝争いと絡んでいく上で、大事なターニングポイントになる試合」と、手応えを口にした。MF香川も「中盤3人のバランスがいい。これから自分がもっと前で絡むようになれば、もっと良くなる」と話した。
東京対C大阪 後半、左足を伸ばし同点ゴールを決めるC大阪奥埜(撮影・井上学)
<明治安田生命J1:東京1-2C大阪>◇第8節◇15日◇味スタ
セレッソ大阪小菊昭雄監督が、今季から試している4-3-3システムがはまっての勝利を喜んだ。
「新たなチャレンジが攻守にわたっていい形で出た。これからトップ5、トップ3、優勝争いと絡んでいく上で、大事なターニングポイントになる試合」と、手応えを口にした。MF香川も「中盤3人のバランスがいい。これから自分がもっと前で絡むようになれば、もっと良くなる」と話した。