【FC東京】青木拓矢は靱帯損傷で全治6~8週間、アダイウトンは右太もも筋挫傷で4週間

東京青木拓矢(2023年5月24日撮影)

FC東京は27日、MF青木拓矢(33)が左膝内側側副靱帯(じんたい)を損傷し、全治6~8週間と発表した。

MFアダイウトン(32)は右大腿(だいたい)二頭筋の筋挫傷で約4週間かかる見通しという。ともに11日のガンバ大阪戦で負傷していた。