<明治安田生命J1:新潟0-1神戸>◇第20節◇7日◇デンカS
神戸FW大迫勇也(33)の2試合ぶり今季13点目が決勝点になった。
前半15分、高い位置でMF斉藤とFW武藤がプレスをかけ、奪ったボールからエースが右足で蹴り込んだ。「狙い通りの取り方ができた。思いきって振り抜くだけだった」と大迫。
MFイニエスタが前節限りで退団し、初めて迎えた一戦。DFのMトゥーレルがけがで交代するアクシデントに動じず、首位横浜に勝ち点2差の2位とした。
神戸・大迫勇也(2023年6月14日撮影)
<明治安田生命J1:新潟0-1神戸>◇第20節◇7日◇デンカS
神戸FW大迫勇也(33)の2試合ぶり今季13点目が決勝点になった。
前半15分、高い位置でMF斉藤とFW武藤がプレスをかけ、奪ったボールからエースが右足で蹴り込んだ。「狙い通りの取り方ができた。思いきって振り抜くだけだった」と大迫。
MFイニエスタが前節限りで退団し、初めて迎えた一戦。DFのMトゥーレルがけがで交代するアクシデントに動じず、首位横浜に勝ち点2差の2位とした。