【横浜】GKポープ・ウィリアムが右足関節靱帯損傷で全治4~6週間 練習中に痛める

横浜GKポープ・ウィリアム(2024年6月15日撮影)

横浜F・マリノスは5日、GKポープ・ウィリアム(30)が右足関節靱帯損傷で全治4~6週間の見込みと診断されたことを発表した。

2月27日の練習で負傷した。今季は朴一圭が定位置を確保している中、公式戦への出場はなかった。