本田圭佑が自ら立ち上げたクラブを視察「自分のチームを見るのはW杯でプレーするよりも緊張」

本田圭佑(26年5月撮影)

サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会日本戦アンバサダーを務めた本田圭佑(40)が28日までに自身のインスタグラムを更新。緊張した様子での試合視察を報告した。

自身が発起人となって立ち上げ、現在関東1部に所属するEdo All United(エド・オール・ユナイテッド)の試合を視察し、スタンドから身を乗り出して観戦する様子などを公開。英語で「自分のチームを見るのは、W杯でプレーするよりも緊張する」とつづった。

この投稿にファンからは「EDO勝利。LIVE見てたけどケイスケホンダの声が届いてました」、「かっこいい」などとコメントが寄せられている。