サッカーFIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会日本代表MF堂安律(28)の妻で、モデル経験があるインフルエンサー明松美玖(30)が19日までに、自身のインスタグラムを更新。ここ最近の“ちょっとした傾向”を打ち明けた。
ゆったりとしたTシャツをまとった写真を複数公開。「最近はオーバーサイズの洋服ばかり選んでしまう ファッションをもっと楽しめるように体づくりも少しずつ再開 そして髪はひとつ結び一択!笑 たまにはダウンヘアも楽しもう」とつづった。
24年6月に結婚を発表。今年7月3日には第一子の出産を発表した。コメント欄ではそれを踏まえた声が相次ぎ「楽しみながら育児をしていますね」「もう十分くらいスタイル良くて可愛い ママになっても可愛いの変わらない」「育児頑張ってる感じも好きです」「とても出産後と思えないスリムボディ」などのメッセージが送られている。
明松は甲南大時代にミスコンファイナリストの経験がある。学生時代には小学校から始めたダンスで活躍する一方、モデルとしての活動も展開。大学卒業後は会社員として企業に勤務。スキンケアブランドなども立ち上げている。