【東京V】森田は左脛骨疲労骨折全治8~10週、宮原は右膝負傷全治8~10カ月/主力が長期離脱 [2026年09月10日12時07分] 東京V森田晃樹(2026年5月撮影) 東京ヴェルディは10日、DF宮原和也(30)、MF森田晃樹(26)、寺沼星文(25)の3選手の負傷について発表した。宮原は右膝前十字靱帯(じんたい)損傷、半月板損傷で全治8~10カ月。森田は左脛骨(けいこつ)疲労骨折で全治8~10週。寺沼は左膝外側半月板損傷で全治8~10週。今季6試合を終えて3分け3敗と未勝利の中、主力選手の長期離脱はチームにとって大きな痛手となっている。 続きを読む