サッカー・ワールドカップ(W杯)に出場する日本代表がベースキャンプ地入り2日目となる15日の練習を非公開で行った。
練習後に取材に応じた西野朗監督(63)はピッチの状態を気にしていた。
開幕戦をテレビ観戦。会場のルジニキの様子から「ピッチがどこも悪いのかな。ここ(練習場)も非常にやりにくいんですよ。良く見えるんですけど24ミリ(と長く)、どうしてもボールがぶれる。サランスクはさらに長いと聞いてます」と19日の1次リーグ初戦コロンビア戦の会場サランスクのピッチも気にしていた。
練習後、西野監督は報道陣の質問に答える(撮影・山崎安昭)
サッカー・ワールドカップ(W杯)に出場する日本代表がベースキャンプ地入り2日目となる15日の練習を非公開で行った。
練習後に取材に応じた西野朗監督(63)はピッチの状態を気にしていた。
開幕戦をテレビ観戦。会場のルジニキの様子から「ピッチがどこも悪いのかな。ここ(練習場)も非常にやりにくいんですよ。良く見えるんですけど24ミリ(と長く)、どうしてもボールがぶれる。サランスクはさらに長いと聞いてます」と19日の1次リーグ初戦コロンビア戦の会場サランスクのピッチも気にしていた。