本田はスクラップから保護すべきクラブの財産と伊紙 [2016年2月29日19時1分] 伊トゥット・スポルト紙は29日、「ACミランは移籍金ゼロの選手、本田圭佑、アレックス、モントリーボたちと挽回しつつある」という記事を掲載した。 「本田はスクラップにすべきトップ下だったが、今は保護すべきクラブの財産になっている」とほめた。 また、同紙によるとミランのガリアーニ副会長と本田の兄で代理人である弘幸氏が、17年6月に切れる年俸275万ユーロ(約3億4400万円)の契約の更新について話し始めているという。 ミランDFアバテ相棒本田絶賛「クオリティーある」[2/29 22:52] ハノーバーの白星に貢献した清武がベストイレブン[2/29 19:55] レアルがジダン監督後任にバルベルデ氏候補と地元紙[2/29 19:08]