ドイツ2部の選手が銃撃受け手術…家族が亡くなる [2016年12月22日0時56分] サッカーのドイツ2部リーグ、ディナモ・ドレスデンは所属する21歳のDFマルク・ワクスがフランクフルト近郊の街で銃撃を受け、緊急手術を受けたと21日、発表した。 ワクスは一命を取り留めたが、家族が亡くなったという。地元メディアは強盗事件と報じている。 クリスタルパレス17位低迷でパーデュー監督を解任[12/23 01:51] 仏代表GKロリスがトットナムと22年まで契約延長[12/23 00:13] Bミュンヘン、ライプチヒ粉砕のカギは金髪!?[12/22 23:27]