ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付で、ブンデスリーガの今季後半戦を対象としたFW部門の選手ランキングを発表し、日本代表のケルンFW大迫勇也が11位に入った。
30試合に出場し7得点だった。ランキングは同誌が1950年代から半年に1度発表しており、権威が高い。1位はBミュンヘンのレバンドフスキ、2位はドルトムントのオバメヤンで、大迫の同僚モデストが5位だった。
大迫勇也(2017年6月13日撮影)
ドイツのサッカー専門誌キッカーは15日付で、ブンデスリーガの今季後半戦を対象としたFW部門の選手ランキングを発表し、日本代表のケルンFW大迫勇也が11位に入った。
30試合に出場し7得点だった。ランキングは同誌が1950年代から半年に1度発表しており、権威が高い。1位はBミュンヘンのレバンドフスキ、2位はドルトムントのオバメヤンで、大迫の同僚モデストが5位だった。