ケルン大迫勇也は途中交代 ドルト香川は途中出場

ドリブルで攻め上がるケルン大迫勇也(撮影・PIKO)

 ケルンの大迫勇也は1-2で逆転負けした敵地のレーバークーゼン戦で1-1の後半19分までプレーした。

 ドルトムントの香川真司は2-4で敗れたアウェーのハノーバー戦で1-2の後半開始から途中出場した。

 酒井高徳と伊藤達哉のハンブルガーSVは、アウェーで原口元気のヘルタに1-2で競り負けた。酒井高はフル出場し、伊藤は0-2の後半11分から入った。原口は出場停止でベンチを外れた。