バルセロナのスペイン代表DFピケがクラブとの2022年までの契約延長にサインをした。
30日のスペイン紙マルカによると、「バルサと契約していなかったら最大の可能性は引退だった。バルセロナ以外のユニホームを着るモチベーションは自分にはない。ここでプレーができないのならやめているだろう」とコメントしている。
バルセロナDFピケ(2017年7月13日撮影)
バルセロナのスペイン代表DFピケがクラブとの2022年までの契約延長にサインをした。
30日のスペイン紙マルカによると、「バルサと契約していなかったら最大の可能性は引退だった。バルセロナ以外のユニホームを着るモチベーションは自分にはない。ここでプレーができないのならやめているだろう」とコメントしている。