ドイツ・サッカーリーグは15日、2016~17年シーズンの決算報告を発表し、1、2部計36クラブの収入にあたる売上高の合計が初めて40億ユーロを突破し、40億1000万ユーロ(約5333億3000万円)と13シーズン連続で最高額を更新した。
1部リーグのみでも史上最高額の33億7000万ユーロで、03~04年シーズンの3倍にあたるという。
ドルトムント新加入バチュアイ(右)と笑顔を見せる香川真司(2018年2月2日撮影)
ドイツ・サッカーリーグは15日、2016~17年シーズンの決算報告を発表し、1、2部計36クラブの収入にあたる売上高の合計が初めて40億ユーロを突破し、40億1000万ユーロ(約5333億3000万円)と13シーズン連続で最高額を更新した。
1部リーグのみでも史上最高額の33億7000万ユーロで、03~04年シーズンの3倍にあたるという。