フランス代表のセビージャDFジュール・クンデ(23)が、バルセロナの移籍で合意に達したと、スペインメディア「SORT」が報じた。
クンデを巡っては、プレミアリーグのチェルシーが獲得に動き、5500万ポンド(約90億円)の移籍金を提示していた。チェルシーへの移籍が濃厚だと思われたが一転、バルセロナ行きが決まり、4年契約で合意に達したという。
英メディア「SUN」は「チェルシーは大打撃を受けた」と報じている。
FCバルセロナの本拠地 カンプ・ノウ(2019年10月11日撮影)
フランス代表のセビージャDFジュール・クンデ(23)が、バルセロナの移籍で合意に達したと、スペインメディア「SORT」が報じた。
クンデを巡っては、プレミアリーグのチェルシーが獲得に動き、5500万ポンド(約90億円)の移籍金を提示していた。チェルシーへの移籍が濃厚だと思われたが一転、バルセロナ行きが決まり、4年契約で合意に達したという。
英メディア「SUN」は「チェルシーは大打撃を受けた」と報じている。