小柳ルミ子「大事に至りませんように」マンCから加入のバルサMFギュンドアンが右足を痛め交代

小柳ルミ子(2022年撮影)

米ツアー中のスペイン1部バルセロナとレアル・マドリードが米ダラスで親善試合を行い、バルセロナが3-0で快勝した。

バルセロナは、ドイツ代表でマンチェスター・シティから加入したMFギュンドアンが先発も、前線へロングボールを蹴った際、右足の内転筋を痛め、前半42分に途中交代した。交代時は自らの足で歩いていた。

サッカー好きで、バルセロナファンの歌手小柳ルミ子は自身ののツイッターを更新。「バルサ3-0で快勝しました。ギュンドアンの怪我大丈夫でしょうか?どうか大事に至りませんように。あーぁ、開幕が待ち遠しい」とギュンドアンを心配した。スペインリーグは8月11日に開幕し、バルセロナは8月13日に敵地でヘタフェと対戦する。