日本陸連は25日、今秋の愛知・名古屋アジア大会のマラソン代表を発表し、男子は昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)と2023年世界選手権代表の山下一貴(三菱重工)、女子は世界選手権東京大会代表の佐藤早也伽(積水化学)と1月の大阪国際を初マラソン日本最高記録で走った矢田みくに(エディオン)を選んだ。
全員がアジア大会初出場となる。補欠には男子は竹井祐貴(JR東日本)、女子は上杉真穂(東京メトロ)が登録された。
日本陸連は25日、今秋の愛知・名古屋アジア大会のマラソン代表を発表し、男子は昨年の世界選手権東京大会代表の吉田祐也(GMOインターネットグループ)と2023年世界選手権代表の山下一貴(三菱重工)、女子は世界選手権東京大会代表の佐藤早也伽(積水化学)と1月の大阪国際を初マラソン日本最高記録で走った矢田みくに(エディオン)を選んだ。
全員がアジア大会初出場となる。補欠には男子は竹井祐貴(JR東日本)、女子は上杉真穂(東京メトロ)が登録された。

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