ケニア陸連、ドーピングで国際陸連から資格停止も [2016年2月18日23時34分] ケニア陸連幹部のバーナバ・コリル氏は18日、ドーピング違反や汚職疑惑が相次ぐ同国連盟が国際陸連から資格停止処分を科される可能性があるとの懸念を明らかにした。 コリル氏は組織的なドーピングが認定されたロシアを引き合いに「ロシアは資格停止となった。ケニアだけが特例とされるだろうか」と話した。 国際陸連のコー会長はケニアが世界反ドーピング機関(WADA)に「不適格組織」と認定された場合、リオデジャネイロ五輪の出場禁止処分も辞さないと述べている。 日本、男女とも全勝で準々決勝へ バドミントン[2/19 01:41] 辻麻衣子、佐藤瞳ら日本勢は決勝進めず W杯スキー[2/19 00:25] 東芝・広瀬俊朗が理事会に出席 現役選手として異例[2/18 23:36]