中大陸上部の浦田駅伝監督が退任、後任は9日発表 [2016年3月8日22時52分] 中大は8日、陸上部の浦田春生駅伝監督が退任すると発表した。後任は9日の会見で公表する。 9日に54歳となる浦田監督は中大OBで、1992年バルセロナ五輪男子1万メートル代表。2008年4月にコーチから昇格した。 中大は正月の風物詩、東京箱根間往復大学駅伝に90回出場し、最多14度の優勝を誇っているが、近年は低迷が続いている。 寺内健、板橋美波らリオ決定 飛び込み五輪代表[3/8 22:25] シャラポワ陽性で大きな代償…ナイキなどが契約停止[3/8 21:57] シャラポワに「怒りと失望」元世界1位が投稿[3/8 20:45]