帝京大がトップで予選会を通過した。
畔上和弥(3年)が日本人トップ、全体7位の59分30秒で走ってけん引した。「スローペースだったのでやりやすかった。残り3キロでトップをとれると思って走った。チームの目標は本大会で3位に入ること。青学大か駒大を食いたい」と意気込んだ。
予選会を1位で通過し喜ぶ帝京大の選手たち(撮影・滝沢徹郎)
帝京大がトップで予選会を通過した。
畔上和弥(3年)が日本人トップ、全体7位の59分30秒で走ってけん引した。「スローペースだったのでやりやすかった。残り3キロでトップをとれると思って走った。チームの目標は本大会で3位に入ること。青学大か駒大を食いたい」と意気込んだ。