ワールドアスレチックス(世界陸連)が1月31日(日本時間2月1日)、スポーツ用品大手ナイキの「厚底シューズ」の使用を条件付きで認めた。
川内優輝は「選手が不利益を被ることがなくてよかった。ただ市販品ではない、カスタムオーダーや試作品はどうなるのか。もっとルールが明確にならないと」とコメントした。
丸亀国際ハーフマラソンの有力選手会見に出席した設楽悠(左)と川内(撮影・益田一弘)
ワールドアスレチックス(世界陸連)が1月31日(日本時間2月1日)、スポーツ用品大手ナイキの「厚底シューズ」の使用を条件付きで認めた。
川内優輝は「選手が不利益を被ることがなくてよかった。ただ市販品ではない、カスタムオーダーや試作品はどうなるのか。もっとルールが明確にならないと」とコメントした。