<陸上:日本選手権>◇13日◇第2日◇愛知・パロマ瑞穂スタジアム◇男子400メートル予選
林申雅(筑波大)が日本人5人目の44秒台となる44秒98をマークした。
日本選手権の予選では史上最速タイム。日本歴代5位の好タイムで決勝進出を決めた。
1組からいきなり好記録が出ると、会場は大きな歓声に包まれた。
◆男子400メートルの日本歴代5傑
<1>中島佑気ジョセフ 44秒44
<2>佐藤拳太郎 44秒77
<3>高野進 44秒78
<4>佐藤風雅 44秒88
<5>林申雅 44秒98
第110回日本陸上競技選手権大会 第2日 男子400メートル予選 力走する林申雅(左)と佐藤風雅(右)(撮影・宮地輝)
<陸上:日本選手権>◇13日◇第2日◇愛知・パロマ瑞穂スタジアム◇男子400メートル予選
林申雅(筑波大)が日本人5人目の44秒台となる44秒98をマークした。
日本選手権の予選では史上最速タイム。日本歴代5位の好タイムで決勝進出を決めた。
1組からいきなり好記録が出ると、会場は大きな歓声に包まれた。
◆男子400メートルの日本歴代5傑
<1>中島佑気ジョセフ 44秒44
<2>佐藤拳太郎 44秒77
<3>高野進 44秒78
<4>佐藤風雅 44秒88
<5>林申雅 44秒98