パットン・カザイアとジェームズ・ハーン(ともに米国)が通算17アンダー、263で並んでプレーオフとなった。
21位から出た片岡大育は6バーディー、3ボギーの67で回り通算11アンダーで18位だった。66と伸ばした今平周吾は6アンダーで54位。
最終ラウンド、2番でパーパットを決め、ギャラリーの声援に応える片岡大育(共同)
パットン・カザイアとジェームズ・ハーン(ともに米国)が通算17アンダー、263で並んでプレーオフとなった。
21位から出た片岡大育は6バーディー、3ボギーの67で回り通算11アンダーで18位だった。66と伸ばした今平周吾は6アンダーで54位。