ウィリアム・マウ、金谷拓実組は首位と5打差の16位 中島啓太、平田憲聖組は予選落ち [2026年04月25日10時18分] 金谷拓実(2025年10月撮影) 2人一組で争う米男子ゴルフのチューリッヒ・クラシックは24日、ルイジアナ州エーボンデールのTPCルイジアナ(パー72)で第2ラウンドが行われ、1つのボールを交互に打つフォアサムで、13位から出たウィリアム・マウ(米国)、金谷拓実組は71で回り、通算11アンダーの133で首位と5打差の16位となった。中島啓太、平田憲聖組は73と伸ばせず、通算3アンダーの65位で予選落ちした。アレックス・スモーリー、ヘーデン・スプリンガー組(米国)が70で回り、トップを守った。(共同) 続きを読む