【ゴルフ】15-18歳の部女子で仁科優花が首位に1打差の2位発進 世界ジュニア選手権

女子15-18歳の部2位の仁科優花(C)IJGA

<世界ジュニアゴルフ選手権>◇第1日◇7日◇米国・サンディエゴ周辺8コース◇男女各5部門

日本代表選手団は15-18歳の部女子で仁科優花(千葉・第一学院高1年)が5アンダー67で首位に1打差の2位、13-14歳の部女子で道上稀唯(きい、兵庫・滝川第二中2年)が7アンダー66で首位、9-10歳女子の部で常住美結(千葉・中野木小5年)が5アンダー67で首位発進とした。男子では13-14歳の部で福井誠ノ介(愛知・春木中2年)が5アンダー66で、9-10歳の部では増田蓮(埼玉・立野小5年)が3アンダー70で、ともに首位でスタートした。