シャラポワがUNDP親善大使の職務を一時停止 [2016年3月15日23時53分] ドーピング検査で禁止薬物のメルドニウムに陽性反応を示した女子テニスのマリア・シャラポワ(ロシア)が、務めていた国連開発計画(UNDP)の親善大使の職務を一時停止されたことが分かった。15日、ロイター通信などが報じた。 2007年にUNDPの親善大使に就任したシャラポワは、1986年のチェルノブイリ原発事故からの復興を支援する活動などを行っていた。 世界20位以内経験者も対象へ テニス八百長疑惑[3/16 00:02] 15年度ベスト5に吉田亜沙美、渡嘉敷来夢らを選出[3/15 22:56] 日本製紙、フリーブレイズ3連敗で敗退 Iホッケー[3/15 22:50]