羽生結弦の進路妨害カザフスタン側と注意を確認 [2016年4月3日17時42分] 日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長は2日、世界選手権の公式練習中に男子の羽生結弦(ANA)がデニス・テン(カザフスタン)に進路を妨げられた一件について、カザフスタン側と十分注意して練習することを確認し合ったことを明らかにした。抗議などはしなかったという。 3月30日の羽生の曲かけ練習中にテンがリンク中央でスピンをして滑りを妨害する形になり、羽生は「ビデオでも見たけど、あれはたぶん故意だと思う」と話していた。 昨年W杯代表のサンウルブズ稲垣啓太が負傷離脱[4/3 23:02] 全柔連がリオ五輪代表選考委員会公開、透明化目指す[4/3 22:39] 韓国ハルラが5季ぶり3度目V アイスホッケー[4/3 22:20]