新体操の世界女王、19歳クドゥリャフツェワが引退 [2017年1月9日23時36分] 国際体操連盟(FIG)は9日、新体操個人総合のリオデジャネイロ五輪銀メダリストで、2015年世界選手権で3連覇を果たした19歳のヤナ・クドゥリャフツェワ(ロシア)が現役引退したと発表した。昨年末にFIGに決断を伝えたという。 ロンドン・マラソンに世界2位のベケレ出場[1/9 23:35] 男子明大V、女子は高崎健康福祉大と中京大が同点優勝[1/9 23:02] 東海大磯辺主将は憔悴「ここぞの集中力に欠けた」[1/9 22:32]