女子3000メートルリレー準決勝で日本(神長、酒井、菊池純、斎藤仁)は1組2着となり、10月1日の決勝に進出した。
男子の500メートルで渡辺啓太(阪南大職)は準決勝、坂爪亮介(タカショー)は準々決勝で敗れた。1500メートル準決勝で渡辺啓と横山大希(トヨタ自動車)は決勝に進めなかった。
女子の1500メートル準決勝で18歳の神長汐音(長野・小海高)菊池純礼(トヨタ自動車)菊池悠希(ANA)は敗退し、500メートル準々決勝で菊池純は勝ち上がれなかった。
日本は男子5000メートルリレー準決勝にも登場する。