平昌(ピョンチャン)五輪の開幕まで100日となった1日、都内で同五輪・パラリンピックの開閉会式や表彰式で日本選手団が着用する公式ウエアの発表会見が行われた。
10年バンクーバー・パラリンピック以来2大会ぶりの出場となるパラアイスホッケーの高橋は、車いすの選手に合わせた新ウエアを「ストレスがない」と歓迎した。パラアイスホッケー代表は、銀メダルを獲得した10年バンクーバー以来2大会ぶりの出場。高橋は「バンクーバーの再来となるように」と誓った。
平昌五輪日本代表選手団の公式スポーツウエア発表でガッツポーズする、左から須藤、阿部、藤本、新田、葛西、小野塚、高橋、大沢(撮影・浅見桂子)
平昌(ピョンチャン)五輪の開幕まで100日となった1日、都内で同五輪・パラリンピックの開閉会式や表彰式で日本選手団が着用する公式ウエアの発表会見が行われた。
10年バンクーバー・パラリンピック以来2大会ぶりの出場となるパラアイスホッケーの高橋は、車いすの選手に合わせた新ウエアを「ストレスがない」と歓迎した。パラアイスホッケー代表は、銀メダルを獲得した10年バンクーバー以来2大会ぶりの出場。高橋は「バンクーバーの再来となるように」と誓った。